どこから離陸し、どこに着陸したかまで。
スマートフォンが記録した飛行経路をもとに、出発空港の離陸滑走路と到着空港の着陸滑走路を判定し、フライト記録に残します。
- 出発・到着空港の離陸・着陸滑走路を判定
- フライト記録と滑走路情報をまとめて保存
- 着陸後のブリーフィングで結果を確認

自動で、美しく、航空ファンが気にする細部までこだわります。
スマートフォンが記録した飛行経路をもとに、出発空港の離陸滑走路と到着空港の着陸滑走路を判定し、フライト記録に残します。

搭乗券の写真を読み込むと、便名、空港、座席情報を認識して記録を準備します。必要な場合は手動でも登録できます。


機内インターネットがなくても、スマートフォンのセンサーで飛行データを記録し続け、事前にダウンロードした地図で現在地を確認できます。
オフラインマップは、BUSINESSプランの購読者またはオフラインマップを単体購入したお客様のみ利用できます。


搭乗した機体を図鑑に集め、実機写真や登録記号を確認できます。思い出の機体が今どこを飛んでいるのかも見てみましょう。
機体の現在地と運航状況の確認にはBUSINESSの購読が必要です。


Flightyから書き出したCSVファイルで、これまでのフライト記録をCockpit Logに取り込めます。積み重ねた飛行履歴を引き継ぎましょう。

記録タブで、これまでのフライトをさまざまな角度から振り返れます。スマートフォンのセンサーで記録した客室気圧から個人記録、搭乗傾向、年間の振り返りまで一か所で確認できます。


すべてのフライトを、詳細で長く残せる航空記録にするための機能を利用できます。
搭乗した機体が今どこにいるのか、現在の路線や運航状況を確認できます。
搭乗した機体の登録履歴をすべて確認できます。
航空会社ごとの定時運航率を確認できます。
リアルタイムのオフライン地図、タイルのダウンロード、軌跡・マーカー・経路レイヤー。
フライト記録を整理されたPDF書類として書き出し、保存できます。
Cockpit Logの透かしなしで、共有用の美しいフライトカードを作成できます。
オフラインムービングマップ、PDFエクスポート、透かしなしのシェアカードを利用できます。